【PVからのお礼!】大阪マラソン、お疲れ様でした。

■大成功でした。


沿道整理のボランティアに参加されたみなさまへ

本日は、お疲れ様でした。
そして、ありがとうございました。
みなさんのおかげで、大成功でした。
大阪マラソン事務局からは、いろいろなお叱りもいただきましたが、
それ以上に、頑張って働いたと思います。(笑)

特に、リーダーの末光さん、ありがとうございました。
みんなを束ねるのは大変だったと思います。
お疲れ様でした。

また、来年、大阪マラソンでお会いしましょう。

理事長 岡崎寛

追伸
2週間の健康観察が必要だということです。
何かありましたら、お知らせください。

ゴーグルの装着の仕方

ゴーグルの装着の仕方


子どもたちにゴーグルをさせることは、いつも大変ですよね?

さて、今回は、ボランティアさんがする、こどもたちへのゴーグルの装着の仕方です。

前からしましょう。
後ろや横からだと、ゴーグルがきちんと目にフィットしてくれません。
ずれてしまいますし、痛いです。
ですから、子どもの顔を見ながら、前から、確実にセットしてください。

それと、セットするときは、ゴーグルの両端のゴムに自分の指をグッと入れましょう。
指を入れていないと、手がすべって、ゴーグルが子どもたちの目に当たる危険性があるからです。

過去に民間スイミングで、こどもが失明したこともあるのです。

口唇ヘルペスについて

PV医療顧問:NPO法人地域医療連繋団体.Needsからの回答


医療専門職からの回答です。

結論を申し上げると、プールに入っても差し支えありません。
水を介しての感染はありません。
ヘルペスは患部の接触によって感染となるので、タオルや飲み物の共有でヘルペスをうつしてしまう可能性があります。そのため、そういう物品の共有をしなければ特に問題ありません。

ただし、口唇ヘルペスは、体力が落ちてしまったり疲れやストレスによって、ウイルスが活発になる事で酷くなったり再発しやすくなるので、水中の雑菌によって患部の治りが遅くなることもあります。
とても楽しいプールでの時間も大切にしつつ、疲れすぎないように配慮していただけるとよろしいかと思います。
参考にされて下さい。良き1日になりますように。